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小旅行

永観堂!感動!

永観堂!感動!

京都はやはりすごいね。人も多かった。
混み合ってベタな観光地はどうも足が向かなかったが、それだけのことはある。

こういうのを観てしまうと、紅葉の敷居が高くなってしまう。

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外国人の若者がアルバイトで入場整理をしていた。
チケットを買うのにも列を作らないといけない。
思ったより早く流れた。

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湖面に映る紅葉が綺麗だ。

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しばらくは紅葉は観なくて、いいな。


白龍園

白龍園

白龍園は1日限定100名のみの拝観。
前日に「安兵衛」で隣り合わせになったお客さまから聞いた情報で行くことに決めた。

手が混んでいるのは、入場券は叡山電鉄出町柳駅でのみ発売され、
しかも午前9時から

1時間ぐらいは早く行かないとダメだよ。ということを聞いていたので、
朝7時50分ごろに出町柳駅へ。

なんとすでに40名弱の方が並んでいる。
前に並んでいる亀山から来た人は、前日9時頃来たが既にチケット販売は終わっていたので、
リベンジで並んでいるとのことだった。

チケットゲット!

100名限定なのでゆっくりと混み合うこともなく観ることができる。
庭に浸ることができるのだ。

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とにかく苔が素晴らしい。

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「白髭大神」と「八大龍王」とを祀るお社があります。

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車はダメということを知らずに出かけたが、親切に駐車スペースを空けくれた。
その駐車場のスペースには茶屋が。
「ぜんざい」をいただく。これがなんとも美味しい。

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白龍園 FBページより。

京都、鞍馬、二ノ瀬にある日本庭園です。青野株式会社が管理運営しています。

(http://guide.travel.co.jp/article/2244/ ネットより引用)
「白龍園」は、京都市内に本社を置く子供服メーカーの青野株式会社が所有する庭園なのです。
創業者である青野正一氏によって約50年前に開かれた後、山の整地、石組み、あずまやの建設など、全て社員家族の手により施工され、現在のような素晴らしい日本庭園となりました。

これが私設というのが驚き。やはり庭は究極の道楽、あるいは酔狂といっていいだろう。
今回の京都行きでは、そのような庭を二つ観ることになった。

曼殊院

曼殊院

曼殊院門跡は洛北屈指の名刹である。門跡というのは、皇室一門の方々が住職であったことを意味し、勅使門の両側の塀に残る五本の白い筋はその格式を今に伝えるものである。

曼殊院門跡ホームページより

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曼殊院の入り口近くの駐車場に止めたため、
道中の紅葉をゆっくり見ることができなかったが、

庭は素晴らしい。

緑と紅葉と枯山水と、やっぱ京都は違うわ。




京都 紅葉

京都のベタな秋を楽しむ

京都はさすがに連休、宿が取れないと思っていたが、旅行代理店がキャンセル待ちを取ってくれた。
金額も思った以上にリーズナブル。

まずは、大徳寺から

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5年ほど前に、3連休に来た時はあいにくの雨でまったく紅葉を楽しんだ感は残っていない。

今回は、とにかく天気が良く。ベタな京都を楽しませてもらった。


木曽馬

木曽馬の里へ

開田高原に行ったついでに「木曽馬の里」を見に行った。

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松本散歩

山屋 10cm

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寒~い。とても寒い松本。
ある喫茶店に行こうと出掛けたのですが、なんと祝日にもかかわらずお休み。
月曜定休日だったか。

うーん。

ギャラリー+カフェ「ラボラトリオ」のスープをいただくか。
急遽変更。

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山屋商店の向いにある「10cm」見っけ。
陶器数点物色。
三谷龍三さんのショップ。
さすがブランディングバッチリ、いいもの置いてあります。

少しお高めですが、ちょっと心揺れるもの。

ハートベルツアー

ハートベルツアー

年に数回、地元のバス会社が企画する旅行に参加している。

なんの用意もせずにただバス乗れば、楽しませてくれる。

前回はちょうど1年前に、京都の百万遍のバザーに行った。

今年は、金沢へ。

金沢 近江市場「山さん寿司」で、ちょっと遅い豪華な朝食をいだたいた。

遅い朝食が10時の海鮮丼だが、その前に6時出発のバスの中では、おにぎりの朝食もでる。

さらに2時間もたたない内に「ホテルバイキング」。まあ、ほとんど食べられないのではと思うも、しっかり食べてしまうのが「欲」というものだ。

でも、ぞんがい「頭がからっぽになってリセット」とされて、それはそれで楽しい旅だった。

鴨のんびり

鴨のんびり

「ゑびすや」さんの帰り、ここが白鳥の飛来地ということを聞き見に行った。
ニュースなどでこの冬の寒さでなかなか北へ飛んでいけず足止めされているというの聞いていたが、この日は暖かい日で想像していたよりは少ない印象だった。

でも「鴨はのんびり」羽をやすめている。

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一応、白鳥も。

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百万遍「手づくり市」

百万遍「手づくり市」

毎月15日に京都の百万遍の知恩寺で「手づくり市」が開かれる。
前から一度行ってみたいと思っていたが、15日でなおかつ土曜日といのはほとんど無かった。
今回、丁度その機会を得て京都まで、

長野県の陸の孤島「飯田」からは、京都まで約4時間(往復8時間)

京都では午前10時から午後3時まで、5時間の自由行動。

これで費用は6500円。高速バスの運賃より安い。

「手づくり市」とうたってはいるが、実際は京都観光を楽しむ人も多い。

私と嫁とで1時間半ほど「手づくり市」を見て、あとは錦市場の「だいやす」で牡蠣を食べて、第一旭本店のラーメンを頂いてきた。

京都までいってラーメンとは、なのだが。
ま、それもいいでしょ。結構うまかった。

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