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ナチュラルハーモニー

ダビデ来る!

ダビデ来る!

ぜーんぶ無農薬・無肥料の野菜。

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このほか、パスタが2種類。ポークソテーもでました。
ワインも2杯飲んだぞー。

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ダビデ君は、こう見えてまだ二十歳そこそこだそうです。
イタリアの南の方は、こういった濃い顔が多いんだそうだ。

シャイでとっても好青年。
自然栽培のオリーブオイル「アクアサンタ」の跡継ぎです。
日本に自然栽培の勉強をしに来ています。


安曇野セミナー最終回

「医者にも薬にも頼らない生き方」

今回は、生活を取り巻く「食品添加物」や「インフルエンザワクチン」「予防接種」「向精神薬」などの

問題点についての解説。

それを乗り越える自然栽培から学ぶナチュラルライフ。

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「蔵の郷」プレミアム

「蔵の郷」プレミアム

秋田県の石山範夫さんの自然栽培11年以上のササニシキを使用した「味噌」
自然農法大豆、自然湖塩、天然菌などにこだわった逸品。

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出汁無しでも十分美味しい。発酵ってすごい。


安曇野自然栽培セミナー3

山田憲吾さん圃場見学

麦を土にもどしそれを苗用の土として使う。
安曇野は寒いので2年ほど必要。

トマト。
路地栽培に挑戦している。
雨が降ると皮が割れてしまうので、4つに枝を分かれるように剪定している。
水の吸い上げを分散させると皮が割れないらしい。
トマトも連作大丈夫。
種を自家採取することにより、その土地に合ったトマトになっていく。

まったく普通のトマト栽培とは違ったやり方。
前の土地の所有者から無肥料なので、土も細かくやわらかい。保水力も十分。

地這いのキュウリ。
安曇野は降水量が少ないため、支柱などを使わず地面に直接這わせた栽培。
見つけるのが大変だが、皮がやわらかく水っぽくなく美味しい。

沢山できないので、市場価格にすると1本3000円ぐらいになってしまう。
ただ、美味しいので作っている。

スイカ。
受粉作業。雄花を取り、雌花に受粉させる。
本来のスイカは皮が薄く。皮まで食べることができる。

輸送のために肥料用のスイカを掛け合わせて皮を厚くした。
キュウリも同様。

スイカは、8月上旬収穫予定なので、嫁が手伝いに伺い、スイカをいただきに行きます。
楽しみ。

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ズッキーニを収穫させていただきました。 安曇野・森の菜の会ブログより

安曇野自然栽培セミナー2

セッション2
「住」

住環境もあらゆるところに接着剤が使用されて、化学物質過敏症の人が増えています。

身体の不調が電磁波によるだったということも多いようです。

家庭用の電源はアースがないため使わないコードなどもこまめにプラグから抜く必要がある。

ハイブリッド車なども長時間乗る場合は注意が必要。

月の満ち欠けに合わせた伐採。新月伐採。乾燥がしやすくなる。
湿度を保つ能力が高くなる。

珪藻土の壁などがあるが、ほとんど接着剤が入っている。

土壁。乾燥に2週間かかり、5層塗った。
湿度調整不要。ほとんどエアコンが不要な状態。

古来の日本の家屋は、植物でできている。
植物に抱かれて生活する。


セッション3
「衣」

綿(コットン)は、非常に農薬が必要。
モンサントが遺伝組み替えで農薬不要の綿を作ったが100年大丈夫が10年で耐性を持つ虫が発生した。
また、農薬が必要な状態にもどってしまった。

オーガニックコットンはなかなか普及しない。


絹(シルク)
蚕も無肥料の全て桑で育てたものが最高と言われている。
日本ではすでに無くなっていた。
これを復活して、真綿布団にする。

大麻の文化。
日本では古来より、邪気を祓うものとして使われていた。
お盆の迎え火に焚くのは「大麻」だ。

七夕というのは「お盆」に先祖の霊を迎えるための清めの意味。
その一週間後に「お盆」となる。
「お盆」も魑魅魍魎も含めた霊たちが降りてくるので、清めるために「大麻」焚いて、
邪気を祓った。

天皇陛下が即位された時に身につけたのも「大麻」。

赤ん坊の最初の産着も「大麻」から作ったものだ。

安曇野自然栽培セミナー1

河名秀郎さんの「医者にも薬にも頼らない生き方」
第2回目

セッション1

前回の復習「やわらかい 暖かい 水はけ水持ちの良い土」によって
無農薬・無肥料の自然栽培ができる。

発酵」について
自然栽培の「米」は、それのみで「発酵」する。

化学肥料を使った米や有機栽培の米は、「腐敗」する。

「土素エネルギー」をよって育った野菜や米は腐らない。

現在の発酵食品は薬品や放射線によって遺伝子操作された菌を使っている。

紫外線などを使いほぼ全ての「菌」を死滅させてその中で生き残った突然変異体を培養し

機能にあった「菌」を作り出している。

天然発酵菌によるチャレンジ。

天然菌による「日本酒」「味噌」「醤油」「酢」「みりん」など。

世界でも自然農法と天然菌によるワインづくりなどが行われている。

夕食はナチュラルハーモニーの自然栽培野菜と発酵食品「味噌」「酒粕」等によるメニュー
調理はシャロム・ヒュッテのシェフ。

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